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海外クラブユニフォーム10選
Embed from Getty Imagesこの記事では、オシャレな海外サッカーユニフォーム10選を紹介します!誰もが知るビッグクラブは除き、その他のクラブからピックアップしました。興味深い内容になっておりますので、ぜひ楽しんでください!
ロサンゼルスFC
一つ目に紹介するのは、MLS所属のロサンゼルスFCです。名前を聞いただけでも相当カッコイイですよね。白と金を基調とした高級感のあるデザインが特徴的なユニフォーム。過去には元フランス代表FW・ジルーが所属しており、そのユニフォーム姿がカッコ良すぎると大きな話題になりました。
FCミッティラン
二つ目に紹介するのは、デンマーク屈指の強豪クラブ、FCミッティラン。黒と赤のストライプがめちゃくちゃオシャレで、緑のピッチで鮮やかに映えますね。シンプルな色使い・デザインでありながらも、洗練された印象を受けます。これぞまさに北欧風デザインのユニフォームと言う感じ!
アトランタ・ユナイテッドFC
三つ目に紹介するのは、MLS所属のアトランタ・ユナイテッドFC。南米の有望若手を積極的に獲得・育成して、欧州クラブへ高値で売るビジネスモデルが特徴的です。ミゲル・アルミロンはその筆頭ですね。それはさておき、ユニフォームカッコ良いですね。赤・黒を基調に、金色がアクセントとなり、高級感と情熱を兼備するユニフォームです。ジーンズと合わせて着ればばっちり決まりそうですね。
レアル・オビエド
四つ目に紹介するのは、スペイン一部所属のレアル・オビエドです。サンティ・カソルラ(41歳・元スペイン代表MF)が所属していることでも有名なクラブです。光沢のある青色を基調に、差し色として金色を採用したユニフォーム。優雅で、洗練された印象を受けますね。
フルミネンセFC
五つ目に紹介するのは、ブラジル屈指の名門、フルミネンセFC。育成面でも定評があり、チアゴ・シウバ(元PSG)、マルセロ(元レアル)など、世界的選手を輩出しています。ユニフォームが特徴的なことでも知られる同クラブ。緑・赤・白のトリコロールが鮮やかに輝くユニフォーム。南米らしいエキゾチックな雰囲気がありながらも、まとまりのあるデザインになっています。
オーランド・シティSC
六つ目に紹介するのは、MLS所属のオーランド・シティSCです。過去には、元ブラジル代表MF・カカが所属していました。ビビッドな紫色が特徴的なユニフォーム。幾何学的な模様もまた素敵なアクセントになっています。
アトレチコ・ミネイロ
七つ目に紹介するのは、ブラジル1部の強豪、アトレチコ・ミネイロです。かつてJリーグで大活躍したFW フッキが所属していることでも有名です。ちなみに、フッキはもう39歳です、衰え知らずで怪物すぎる…。黒色を基調に、金色が輝く、シンプルなデザインのユニフォームです。高級感があり、シックで落ち着いた印象を受けます。
CRフラメンゴ
八つ目に紹介するのは、ブラジル屈指の金満クラブ、CRフラメンゴです。2026年1月には、ブラジル代表MFルーカス・パケタをクラブ史上最高額となる4100万ユーロ(約75億円)で獲得。ブラジルクラブにおいて、ずば抜けた資金力です。同クラブは、赤と黒の横縞デザインを伝統的に採用。伝統を守りつつ、新しいデザインに挑戦するのが特徴的です。シンプルな色使い・デザインなので、私服でも着れるような気がします!
クラブ・アメリカ
9つ目に紹介するのは、メキシコ1番の金満クラブ、クラブ・アメリカ。金にものを言わせた補強方針が特徴で、メキシコ国内でアンチも多いのだとか。黄色と青の鮮やかな配色が印象的。ビビッドな色使いながらもデザインが整理されているので、私服としても着こなしやすい印象。ラテン系の女性がこのユニフォームを着用すれば、めちゃくちゃ似合いそう!
CSDコロコロ
最後に紹介するのは、チリNo.1の実力を誇る、CSDコロコロです。チリの国内リーグで最多優勝回数を誇る同クラブ。赤と青のストライプが綺麗なユニフォームです。色遣いは派手ですが、全体的にまとまりのあるデザインになっています。男女問わず私服で着てもよさそうな気がします!
まとめ
今回の記事では、オシャレな海外サッカーユニフォーム10選を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。
アメリカとブラジルのクラブからの選出が多かったですかね。
今回は10クラブのユニフォームを紹介しましたが、実は40個くらい候補があり、選ぶのにかなり苦労しました(笑)。
もしこの記事が好評だったら、続編として今回紹介できなかったクラブのユニフォームも紹介しようと思います!
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