
今回の記事では、海外サッカーで存在感のある“イケメン選手”を特集します。
実力はもちろん、ルックスや佇まいが話題になる選手をピックアップしました。
Contents
- 1 リッカルド・カラフィオーリ(アーセナルFC/イタリア代表)
- 2 パウロ・ディバラ(ASローマ/アルゼンチン代表)
- 3 ルーカス・ベリヴァル(トッテナム/スウェーデン代表)
- 4 マルコス・ジョレンテ(アトレティコ・マドリード/スペイン代表)
- 5 ロドリゴ・デ・パウル(インテル・マイアミFC/アルゼンチン代表)
- 6 アルバロ・カレーラス(レアル・マドリード/スペイン代表)
- 7 セルジ・ロベルト(コモ1907/元スペイン代表)
- 8 エンソ・フェルナンデス(チェルシーFC/アルゼンチン代表)
- 9 ファビアン・シェア(ニューカッスル・ユナイテッドFC/スイス代表)
- 10 サンダー・ベルゲ(フラムFC/ノルウェー代表)
- 11 ヤン・ジョルコフスキ(ASローマ/ポーランド代表)
- 12 マックス・アーフステン(コロンバス・クルーSC/アメリカ代表)
- 13 ロメオ・ベルマント(クラブ・ベルッヘ/ベルギー代表)
- 14 イリア・ザバルニー(パリ・サンジェルマン/ウクライナ代表)
- 15 アルテム・ドフビク(ASローマ/ウクライナ代表)
- 16 まとめ
リッカルド・カラフィオーリ(アーセナルFC/イタリア代表)
Embed from Getty Images2002年5月19日生まれのリッカルド・カラフィオーリは、イタリアの新世代を象徴するディフェンダー。シャープな輪郭とクールな目元が印象的で、落ち着いた雰囲気を纏う。守備では冷静な判断力が光り、アーセナルでも存在感を発揮。
パウロ・ディバラ(ASローマ/アルゼンチン代表)
Embed from Getty Images1993年11月15日生まれのパウロ・ディバラは、アルゼンチンを代表する技巧派アタッカー。切れ長の目と柔らかな表情が特徴で、繊細さを感じさせるルックスが魅力。ローマでは創造性あふれるプレーで攻撃を牽引。インスタグラムでは私服姿や日常の一コマも人気を集めている。
ルーカス・ベリヴァル(トッテナム/スウェーデン代表)
Embed from Getty Images2006年2月23日生まれのルーカス・ベリヴァルは、スウェーデンが誇る若き才能。北欧らしい端正な顔立ちと、年齢以上に落ち着いた雰囲気が目を引く。中盤での安定感あるプレーが評価され、トッテナムでも将来を嘱望される存在。
マルコス・ジョレンテ(アトレティコ・マドリード/スペイン代表)
Embed from Getty Images1995年1月30日生まれのマルコス・ジョレンテは、アトレティコの万能型MF。整った顔立ちと引き締まった体が印象的で、アスリートらしい爽やかさがある。複数ポジションをこなす献身性でチームを支える存在。トレーニング中心のストイックな性格でも知られる。
ロドリゴ・デ・パウル(インテル・マイアミFC/アルゼンチン代表)
Embed from Getty Images1994年5月24日生まれのロドリゴ・デ・パウルは、情熱的なプレースタイルで知られるMF。鋭い目元と精悍な表情が特徴だ。代表では中盤の要として存在感を発揮し、現在はMLSでプレーする。メッシのことが大好きで、その愛の強さがたびたびネットで話題となっている。
アルバロ・カレーラス(レアル・マドリード/スペイン代表)
Embed from Getty Images2003年3月23日生まれのアルバロ・カレーラスは、将来性豊かなサイドバック。爽やかな顔立ちと若々しい雰囲気が印象的だ。積極的な攻撃参加が持ち味で、レアル・マドリードでも欠かせない存在だ。
セルジ・ロベルト(コモ1907/元スペイン代表)
Embed from Getty Images1992年2月7日生まれのセルジ・ロベルトは、長年FCバルセロナで活躍してきた万能プレイヤー。親しみやすい穏やかな表情が特徴で、そのダンディーな雰囲気から人気が高い。私生活では、2018年にイスラエル人モデルのコーラル・シマノウィッチさんと結婚。
エンソ・フェルナンデス(チェルシーFC/アルゼンチン代表)
Embed from Getty Images2001年1月17日生まれのエンソ・フェルナンデスは、アルゼンチン代表の中核を担うMF。堀の深い目元が印象的で、ワイルドさの中に美しさを感じさせるルックスが特徴だ。ピッチでは高い配球センスとゲームコントロール能力で存在感を放っている。
ファビアン・シェア(ニューカッスル・ユナイテッドFC/スイス代表)
Embed from Getty Images1991年12月20日生まれのファビアン・シェアは、スイス代表DF。彫りの深い顔立ちと大人の色気を感じさせるルックスが特徴だ。守備の安定感に加え、ミドルシュートでも存在感を示す。
サンダー・ベルゲ(フラムFC/ノルウェー代表)
Embed from Getty Images1998年2月14日生まれのサンダー・ベルゲは、ノルウェー代表の長身MF。落ち着いた表情と穏やかな雰囲気が印象的だ。フィジカルの強さと冷静な判断力を兼ね備え、フラムでも安定したパフォーマンスを見せる。
ヤン・ジョルコフスキ(ASローマ/ポーランド代表)
Embed from Getty Images2000年4月26日生まれのヤン・ジョルコフスキは、堅実な守備が持ち味のDF。シャープな目元と精悍な雰囲気が特徴で、真面目さがにじむ表情が印象的だ。ちなみに、かつて所属したレギア・ワルシャワ(ポーランド)では、日本代表MF 森下龍矢と同僚だった。
マックス・アーフステン(コロンバス・クルーSC/アメリカ代表)
Embed from Getty Images2001年2月19日生まれのマックス・アーフステンは、アメリカ代表のサイドバック。明るい表情と爽やかなルックスが魅力だ。攻撃参加を得意とし、MLSでの活躍をきっかけに注目度が上昇。最近では、欧州クラブからの関心も寄せらるなど、飛躍が期待される存在。
ロメオ・ベルマント(クラブ・ベルッヘ/ベルギー代表)
Embed from Getty Images2004年2月17日生まれのロメオ・ベルマントは、ベルギーの若きMF。少年らしさの残る端正な顔立ちが印象的だ。中盤でのセンスあるプレーが評価され、将来を期待される存在。
イリア・ザバルニー(パリ・サンジェルマン/ウクライナ代表)
Embed from Getty Images2002年9月1日生まれのイリア・ザバルニーは、ウクライナ代表DF。整った顔立ちと落ち着いた目元が特徴で、年齢以上に大人びた雰囲気を持つ。守備での安定感が高く、PSGでも注目を集める存在。
アルテム・ドフビク(ASローマ/ウクライナ代表)
Embed from Getty Images1997年6月21日生まれのアルテム・ドフビクは、ウクライナ代表のストライカー。力強い顔立ちと存在感のある表情が印象的だ。ゴール前での決定力を武器に、ローマでも結果を残している。
まとめ
今回は、海外サッカー選手のイケメン特集でした。
まだまだ紹介しきれていない選手もたくさんいます。
好評だったら、第二弾もやろうかなと思っています。
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